素晴らしかったSEKI HITOSHI meets YANCY
2007.02.01 Thursday
fudgeへの細い階段を三階まで
みんなで機材を運び上げる、という
過酷な労働で始まった
「SEKI HITOSHI meets YANCY」at fudge。
全道11ヶ所を廻って、最終日ということもあり、
関さんもYANCYも、すっかりこなれたユニット・・・感満々。
函館からは、ブルースハープの武部悟さんも
応援に駆けつけてくれて、
ますますあたたかい雰囲気になり。

オープニングアクトのjunkoは北海道在住。
今、一押しのピアノ弾き語りのシンガー。
soulfulな歌と演奏です。

ニューオーリンズスタイルのyancyのエレキピアノは
リズムもメロディもハートもソウルも
あふれるばかりの、素晴らしさ。
それに、関さんのブルージーにぐわんぐわんと
押し寄せてくるようなスライドギター。
この日は、バンジョーやラップスライドを含めて
6本ものギターがうねりました。


そして、そこに
あたたかくまるく、層の厚い音を響かせる
ブルースハープの武部さんが入り。

yancyのパフォーマンスは炸裂するし!


もうこの頃には、満席の場内は、
息もつかせないような緊迫感と
どよめきと、スィングする体と、拍手喝采で
あふれんばかり。



CDに録音された曲を中心にすすんでいくけれど、
ライブの素晴らしさを
体中に感じているお客さんたちの
息づかいが伝わってきます。


三時間弱にもおよぶ大熱演に
み〜んな、大満足。
本当に素晴らしい演奏、そして音響でした。
心からありがとうございます。
アルバム「SEKI HITOSHI meets YANCY」も
大いに売れていたようですね。
そしてそのままfudgeでは、
遠路から来てくれたファンの方々も、
友人知人もスタッフも交じり合っての
和気あいあいの打ち上げが始まり、
気が付くとカラスも起き出すような
時間になっていたのでした。


みなさん、たくさんのご協力を
ありがとうございました。
遠く本州からもこの日のために
駆けつけてくれた方々。感謝です。
感動しちゃった!
また、会える日を楽しみに・・・・。
みんなで機材を運び上げる、という
過酷な労働で始まった
「SEKI HITOSHI meets YANCY」at fudge。
全道11ヶ所を廻って、最終日ということもあり、
関さんもYANCYも、すっかりこなれたユニット・・・感満々。
函館からは、ブルースハープの武部悟さんも
応援に駆けつけてくれて、
ますますあたたかい雰囲気になり。

オープニングアクトのjunkoは北海道在住。
今、一押しのピアノ弾き語りのシンガー。
soulfulな歌と演奏です。

ニューオーリンズスタイルのyancyのエレキピアノは
リズムもメロディもハートもソウルも
あふれるばかりの、素晴らしさ。
それに、関さんのブルージーにぐわんぐわんと
押し寄せてくるようなスライドギター。
この日は、バンジョーやラップスライドを含めて
6本ものギターがうねりました。


そして、そこに
あたたかくまるく、層の厚い音を響かせる
ブルースハープの武部さんが入り。

yancyのパフォーマンスは炸裂するし!


もうこの頃には、満席の場内は、
息もつかせないような緊迫感と
どよめきと、スィングする体と、拍手喝采で
あふれんばかり。



CDに録音された曲を中心にすすんでいくけれど、
ライブの素晴らしさを
体中に感じているお客さんたちの
息づかいが伝わってきます。


三時間弱にもおよぶ大熱演に
み〜んな、大満足。
本当に素晴らしい演奏、そして音響でした。
心からありがとうございます。
アルバム「SEKI HITOSHI meets YANCY」も
大いに売れていたようですね。
そしてそのままfudgeでは、
遠路から来てくれたファンの方々も、
友人知人もスタッフも交じり合っての
和気あいあいの打ち上げが始まり、
気が付くとカラスも起き出すような
時間になっていたのでした。


みなさん、たくさんのご協力を
ありがとうございました。
遠く本州からもこの日のために
駆けつけてくれた方々。感謝です。
感動しちゃった!
また、会える日を楽しみに・・・・。



